2032.06.25

ヤリマンの狂笑っぷり

M子は、くすくす笑いながら言いました。
M子「嬉しい、あたしとKちゃんの、赤ちゃんが・・・・・・・・・・・・」
この時からだと思います。
俺、何か壊れちゃいました。


俺 「あーははははははっ、あははははははは」
突然、俺は笑い出したんです。
M子「ちょ、ちょっと、Kちゃんどうしたの?」
あまりの俺の狂笑っぷりに、M子はうろたえてました。
俺 「あーーーっはっはっはっははははは、あーははははははははっ」
笑いながら、泣いてました。
posted by 勇次 at 10:00| 日記

2030.02.01

ヤリマン激しい乱れっぷり

びく!
びく、びく、びく!!
びくんっ!!!!

ひときわ、痙攣。

はぁはぁ、大きく、息を吐いて。
ちからの抜けたからだを……余韻を楽しむみたいに、なで…なで…なで……。
のけぞったまま、乳首と股をいじって……。

はぁはぁ。

指先の間に、糸をひく。
自分自身の愛液を、目の前で確認。
じぃ……っと、見つめた後で。

ぺちょり。
舌を、這わせます。
なめなめなめ……。

乳首を、また弄ってみたり。
しばしの、放心の表情を見せた後で。

起き上がって、下着をつけたら……おしまい♪

ぃやぁ、激しい乱れっぷりやったぁ(^^)

またね(⌒0⌒)/~~


こんばんは!
オナニーまにあ、略しておにゃまに、蓮見あすかですvv

携帯さんが、えっらいことに!!
どういう症状だか謎やねんけど、「圏外」の 幅が異様に広くなって、ついに我が家は全域が圏外に……。
ブログだけやったらともかく、朝、外出した時にまとめて入る、メール(主に迷惑な奴)の大量さ加減が、またえらいこっちゃ(-_-;)
posted by 勇次 at 18:28| 日記

2010.10.14

まだうぶだったヤリマン

何ヶ月目だったか忘れたけど、突然K君が「会ってみたい」と
言い出しました。
メールの内容はエロ話いっさいなしだったし
まだうぶだったのでwエロい事になるなんて想像もせずに
一緒に映画に行く約束をしました。
K君は私が断らなかったことをすごく驚いていたみたい。
待ち合わせの日、すごーく緊張したけどK君がすごくかっこよくてびっくり。
ラッキーと思いながら、一緒に映画を見て居酒屋へ。
posted by 勇次 at 13:23| 日記

2010.05.27

李香に次ぐヤリマン

そしてすぐまた挿れたかったのね、またお口でねぶったけど、
李香に次ぐ甘ーいシホのFテクにも
その子のおちんちんはもうすぐには勃たないらしく
残念そうにくたっとしたおちんちんを放して、
さっき李香の膣に噴射した子が挿入OKだったから、
その子のおちんちんをワンワンスタイルでオマンコに咥え始めた。
シホとミナのHを覚えてるのもここまでで、
あとは李香も急に上達してきた男の子達のおかげで
Hにのめり込んでいったから・・・・・
男の子達は李香達が腰使ったりオマンコ締めたり
いろいろするものだから、次々膣とかおなかの上とか胸に射っちゃう。
posted by 勇次 at 17:43| 日記

2010.04.23

先週のヤリマン

S介君たら中々してくれないで焦らすんだもん!」
「そんな焦らしたつもりは無いんだけど。タイミングが無くてさ。」
「ウフフッ!それより先週のS介君との行為の後から私やる回数が増えちゃった!
S介君はこの一週間で何回した?」
正確な回数は数えていないので分からなかったが、この一週間で正直に言うと
一日平均5回はしたので少なく見積もっても30回はしていたと思います。
posted by 勇次 at 18:03| 日記

2010.03.25

久々のヤリマン

その日二人で久々の外出をした帰りにラブホテルに入る事になり、外観もモダンで改装して間もない感じの綺麗でいい雰囲気のペンション型ホテルに入る事にしました。

ですが金額や設備が書いてある場所が見当たらなかったのでフロントに行くと、窓口ではなく横のドアから元気のいい中年小太りの方が出てきたんです。
おいおい出てきちゃったよ…
と思いましたがそこはつっこず。
posted by 勇次 at 18:09| 日記

2010.03.17

ヤリマンっすか?

「取って来てここに来るの何時頃になる?一時間でいけるか?」
「んーまあ、大丈夫だと思うわ。」
「よっしゃその間支度しとくわ。○○、シャワー浴びるべ?」
「ああ、はい。そうっすね。使いますしね。」
「あっはは!!なんだよ。○○言うなあ!よっしゃ俺車取ってくる!」
俺がテンションあげてやらねえとな。ゲラゲラ笑う。
「電話かけてくれよ」
又俺かよ。
毎日かけてたんだろうが。
「もしもし」
「・・・・もしもし」
「あ、先輩っすか?」
「・・・・」
「今から行きますね。
学校前にサンクスあるじゃないっすか。そこで待ち合わせで。」
「・・」
「写真持っていきますね。じゃ、切りますよ。」
後ろで林先輩がゲラゲラ笑う。俺は、笑ってねえな。
「おせえって、△△!」
posted by 勇次 at 12:22| 日記

2010.03.09

ヤリマン妻を待ってました

妻には未だ私の性癖はいっておりませんが、先日思わぬ展開があったのでお話します。週末でしたので、家事の休みもかねて行き着けの居酒屋で食事をすることにし、個室を予約し待ち合わせをしました。妻も仕事をしており私が先にお店に着いたのでビールと一品を頼み妻を待ってました。するとお隣から聞き覚えのある声が聞こえ、話の内容も同業者ぽいので、聞き耳を立てていました。
posted by 勇次 at 17:10| 日記

2010.01.15

ヤリマンと白い膝

部屋に入ってきた私の身なりを見て、山田さん一瞬、目を大きくして口を半開させたまま、
「奥さん・・すっごく綺麗ですよ・・」
この人達にもお仕置して上げなくちゃいけないって頭の中では考えていたの。
私はそのまま山田さんの座っている椅子の前へ膝間付き、その時スカートの裾から
ニョキッと白い膝かしらが見えて、自分でも艶っぽいなんて思ってしまった。
おもむろに、バスタオルの前を開いてまだ勃起さていない、
ダラ〜とした肉棒を指で摘み、ペニスの部分を重点的に扱きながら山田さんの
顔を見上げて
「ねぇ、山田さんさ〜 私、お話みんな聞いたわよ。あなた主人の事、騙してるでしょう」
山田さんは突然の事に、ちょっと驚いた顔をしていた。

山田さんのもの、指で刺激されて、見る見るうちに、昨夜散々私を悦ばせてくれた恋しいも
のになってきたの。
posted by 勇次 at 12:54| 日記